【MH2ndG】モンハンバトン 

なんか見つけたので答えてみてます。長いので注意。
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1、あなたのハンターネームは?
>Victer(サブにvergil)

2、ハンター歴はどのくらい?
>MHPの頃からだから2年くらい?

3、ゲームでの性別は?
>女。キリンテールがお気に入り。ボイスは2だったかな?

4、主な使用武器はなんですか?
>大剣とハンマーとガンランス

5、キッチンでよく食べるのは?
>何があっても乳+乳製品。おかげで体力とスタミナはいつも150

6、今アイテムポーチに入っているものは?
>回復薬、回復薬G、薬草、砥石、爪と護符系、こんがり肉

7、最初につまずいたのはどのモンスター?
>覚えてないけど、多分グラビモスとか?

8、その時の苦労エピソードがあればどうぞ
>か、堅い〜!の一言に尽きます

9、見た目・防御力に関わらず好きな防具は?
>あんまり持ってないからわからんけど、ギルドナイト系や海賊は好き

10、反対に嫌いな防具は?
>夜叉。あれは無理

11、好きなスキルTOP3は?
>心眼、切れ味+1、高級耳栓

12、主な狩猟区域(住まい)はどこですか?
>この頃はクーラー必須なところに出没してます。要は火山と砂漠

13、オンライン経験はありますか?
>P系ではあるけど、ドスではない

14、今の装備を教えてください
>全身デスギアSの紙装甲ですが何か?

15、現在のハンターランクはいくつ?
>2Gでは9。つい先日まで10があると思ってた

16、訓練所、ちゃんと行ってますか?
>行ってたな…(遠い目)。2Gになってからは一度も行ってない

17、あなたの最愛のオトモを一匹紹介してください
>名前:イズミ レベル:20 なつき:★★★★★
 毛並み:パープル 性格:爆弾好き 攻撃系統:切断
 傾向:主に爆弾 攻撃力:220 防御力:212
 スキル:真・回復笛の術、ぶんどり術、シビレ罠の術

18、最愛のオトモに一言
>頑張ってる君の姿には涙です。これからもよろしく!

19、一番好きなアイテムは?
>大樽爆弾G。あの破壊力には感服です

20、これは要らないと思うアイテムは?
>もえないゴミ。こいつのせいで何回調合失敗したことか

21、発表!あなたの得意なモンスターTOP5
>順にレウス、レイア、バサル、フルフル、ドス系

22、目と耳を塞いでも肉を上手に焼けますか?
>耳はダメでしょ。そこまで焼きまくってません

23、好きなフィールドは?
>森丘。見やすいのがいい

24、嫌いなフィールドは?
>沼地(夜)。毒がムカつくのさー

25、ぜひ食べてみたいモンスターを挙げてください
>アプトノスとか?大型系は断固拒否!

26、今欲しい素材は?
>天鱗とか天○系。センサー発動しまくりで困ってます

27、これから作ろう(強化含む)と思っているものを挙げてください
>剣士用の全身Sソルを作ろうか悩んでます

28、そういえば苦手武器を聞くのを忘れていました
>ヘビィボウガン以外にあるわけない!

29、その理由は?
>使えるけど、遅いのが嫌でしてねー

30、ペットにできるならどのモンスターをペットにしますか?
>ナナちゃん。レウスでも良いけどナナでよろしく

31、モンハンのゲームシステムで改善して欲しいことは?
>モンスターからのハメ。マジ勘弁

32、あなたの好きなモンスターTOP5
>順に銀レウス、キリン、ナナ、テオ、ナルガ

33、1位のモンスターへの会いを語ってください
>王者っていうだけあって見た目は格好良いですな。脱カモ頑張れ!

34、拍手や挑発など色々ありますが、一番好きなアクションは?
>酔っぱらっての寝そべり。やる気のなさが実によく現れている!

35、今のギルドカードの称号と紹介文を教えてください
>称号:破壊の業火(へたれな勇者様
 紹介文:
 紙装甲の勇者様 Lv9 状態:クックの攻撃でも余裕で昇天 決めセリフ:Jackpot

36、このバトンが終わったら何を狩りに行くか宣言しましょう
>いつやるか分からないけど、多分ドド&ティガの連続討伐

37、モンハンへの想いを一言で
>みんなでやれば、ここまで面白いゲームはそうそうない!

38、最後に未知なる狩友へ一言どうぞ
>紙装甲すぎてG級やる気が起きません

【MHP2ndG】鬼教官に会いにいこう 

 暑い日が続いてますが、皆さん元気に狩りしてますか?

 さて、モンハンフェスタ'08も地方大会が終わり、残すところは決勝大会のみとなった。
 きっと白熱した戦いになることだろう。

 そこで、フェスタといえばタイムアタック。タイムアタックといえば訓練所。
 なので、今回は訓練所の話題でも取り上げてみようと思う。


 −訓練所。そこは死ぬか生きるかの狩猟の地。


 だって、1回死んだだけで失敗だよ?
 しかも、自前の鉄壁の防御力を誇る自慢装備じゃなくて、鬼教官の用意した紙のような装備で挑まなければならない。

 つまり、訓練所ではその名の通り、装備に頼らず、己の技量と経験に頼るしかない。

 まぁ、訓練所も全てクリア出来た時こそ、本当に最高峰のハンターと成り得るのかもしれない。

 とりあえず、そんな格好良いことを言ってはいるが、自分はあまり訓練所に足を運んではいない。いや、2Gになってからは1度も運んでいない。

 それはなぜか。答えは単純。

 クリア時間が残るからだ!!

 そりゃ、達人級の人ならばサクサクっと何でも倒せるだろうが、月並みの腕の自分にはそこまで速いタイムを出す自信はない!

 とはいえ、頑張ればそこそこのタイムを出すことも出来なくはない。
 2ndの頃に出したドスガレオス討伐時間は誰よりも速かった。あれは自慢だった。

 なのにだ。2Gには引き継げないなんて…!
 いやー、それには何とも言えない気持ちになったものだ。

 しかし、訓練所も1回やってタイムが残ってしまえば、それからは今まで避けていたのが不思議なくらい開き直ってやりまくれる。

 なにせ、最速タイムしか残らないのだがら、頑張って自慢出来るタイムが出るまで何回もやりまくればいい。


 まぁ、取っ掛かりとなるキッカケがないので、どうも訓練所とは遠縁になってしまいがちなのだが。

 とはいえ、いつかは勲章のために訓練所に通いまくる日々がくることだろう。

【MHP2ndG】さすがG級。 

 モンハン2ndGが発売されてから、はや何ヶ月。出荷数も200万本を突破するほどの人気ぶりだ。

 そんな2G。G級解禁を始めとして、オトモアイルーや村上位のネコートさんが追加されたりした。

 引き継ぎも前作に比べて大幅にグレードアップしており、ほとんど引き継げるところは非常に魅力的。

 おかげで、2ndの時に作った武具も再び作る必要はなく、まさに引き継いだまま始めることができるのだ。


 そんなわけで、強いまま始まった2G。
 一通り農場やキッチンを見てまわったあと、さっそくG級の地へ降り立った。

 もちろん、最初は緊急のヒプノック2頭。MHFをやったことがないので未知の敵というわけだが、回復薬をみっちり持って準備は万端。

 颯爽と樹海に降り立つ我が分身。ここが樹海か…。

 密林に似た雰囲気の樹海をしばらく探索し、目的のヒプノックを発見。

 ペイントボールをつけ、仲間と共にヒプノックに向かう。相手は1頭。こちらは3人。数のうえでは、こちらが有利だ。

 どんな攻撃を繰り出してくるのか分からないので、慎重に攻撃を与え、順調にダメージを食らわしていった。


 が、そんな時。怪しげな音と共に、もう1頭が背後に現れた。

 これはまずい。とりあえず、足下で攻撃を続けながら2頭の相手をするしかない。

 
 だが、やはりG級。ヒプノックの飛びつき(?)攻撃が痛い、痛い。体力が一気にもっていかれる。

 とはいえ、1頭が移動してくれたおかげで落ちることもなく、無事に2頭狩猟することができた。


 このあと、仲間の分の緊急もいったので全部で6頭のヒプノックを相手にすることになったのだが、なめてかかると危ないね。

 保険に秘薬はあったほうが良い。


 とりあえず、G級は当たらなければどうということはない!!

 当たらなければ。…とはいえ、そこが問題なのだが。

【MHP 2nd】狩人とかいてハンターと読む。 

 MHP2ndGの発売が3月と発表された。意外と早いことに正直驚きだ。どのような新要素がついてくるのだろう。考えられるのは、MHFの新モンスターの追加あたりか。なんにせよ、まだまだ情報がないのでなんとも言えないが、どうなるか注目である。

 さて、そんなわけで久々に2ndをプレイしてみた。手始めに、全然行ってなかったイャンクックへ。最初の頃はよく狩猟したものだが、HRが上がるにつれて相手にしなくなるクックだが、久々に戦うと実に新鮮である。とはいえ、何を思ったか、間違えて炎属性の煌剣リオレウスで行ってしまった;

 武器のチョイスを間違えたわけだが、そんなことにも気づかず上位の挟撃のイャンクックを受注。久々に沼地へと降りたった。で、そういう時に限って秘境に着いちゃったりしてね!ピッケルも虫網もないのでキノコだけ採取して、さっさと出るはめに。運が良いのやら悪いのやら。とりあえず、出たは良いのだが、ここはどこだ!てっきり2番に出ると思ってたのに、なぜか変な洞窟の中にいる我が分身。あまりに久々でマップを忘れていたのだが、適当に走ったせいで、次のマップもまた洞窟。あぁ、ここは2番の上か。そこでようやく分かったのが、久々すぎるのも困るものだ。

 そんなわけで、迷いながらも4番にてクック発見!どりゃーと走っていくも、悲しいかな。向こうはこちらに気づかず、飛び立った。しばし、ボー然とする我が分身。自動マーキングがないから、次どこ行ったか分からんぞ。と、途方にくれようとしていたその時!大型飛竜に発見された時のマークがついた。お、気づいて帰ってきてくれたのか?!と、喜びも束の間、横を亜種のクックが怒濤の勢いで走り抜けたのだ。!!!突然のことに驚く自分。舞い戻って来て、上から登場すると思っていたのだ。別のやつか!久々といえど、今までの経験からそくざに青クックを追いかけだした。

 炎を吐くクックに炎属性が効くのか多少疑問に思いながらも、ざっくざっくと顔を攻撃する我が分身。思いのほか簡単に耳が壊れた。あ、炎効いてんじゃん。と完全に勘違いしていたのだが、結局クエスト終了までそれに気づかなかったのはここだけの話。とはいえ、青クックを無事に狩猟し、次は普通のクックだけなのだが、ここがモンハンの大変なところ。見 つ か ら な い !!手当たり次第、クックの移動範囲を移動するのだが、どこにもいない!こういう時、本当に自動マーキングのありがたみが分かる。とはいえ、今回はないので自力で探すしかない。あれやこれやと5分近く探していたのではないか。ようやくクックを発見したのだが、まさかクックにこれほど時間がかかるとは。準備は念入りに、かつペイントボールは大量に持ち込もう!

 こんな感じで久々に2ndをやったのだが、初心にかえってプレイするのも良いかもしれない。というか、普段相手にしない奴を相手にするのは新鮮だ。どうやら、モンハンがまた楽しくなってきてしまったようだ。

【MHP 2nd】いや、それどころじゃないでしょ。 

 正直申して、6月下旬からモンハンはおろか、PSPすら触れておりやせん。だから、あんまりネタがないのね。今までの掘り返せばあるっちゃ、あるかもしれないけど…。

 とはいえ、ネタが浮かばない。あ゙〜浮かばない!いや、もうコラムとか書いてる場合じゃないわけなのだ。

 こんな調子のため、モンハン以外の逆転裁判ネタとか新・鬼武者ネタでいこうかと実は思っていた。とはいえ、それらで何が書けるだろうか。特に逆転。真犯人の名前でもバラすか?それとも、なるほどくんの髪型でもダラダラ検証してみるか?…そんなコラム、誰が読むだろうか^^;

 何にしても、タイトルにモンハンと入れてしまった以上、今回はモンハンでいくしかあるまい。過去を思い出せ、自分!


 ………………………。


 なかなか思いつかないものである。アカム討伐(ソロ)の話をしようにも、ただ乱舞して尻尾切って倒して…だから、特にここに書けるような出来事がない!。まぁ、強いていえば、必死なような余裕なような心境で戦っているぞ・ってなくらいだろうか。あぁ、全くお話にならない。自分で書いてても悲しくなる( ̄∀ ̄;)

 あぁ、そうだ。最近(?)イャンガルルガに泣かされている。金冠おろか、銀冠サイズも出てこないのである。いつも似たような大きさ。大きいと思い、意気揚揚と討伐してみたはいいものの、希望を無残にも打ち砕いてくれる。

 しかも、エリア3にいるコンガが猛烈にウザイ!人が、えっさほいさと走ってるところへ、「ラブリー♪」と言わんばかり突進してくる。おかげで、尻餅をつく自分(の分身)。あぁ、邪魔だ`´!しかも「はい、プレゼント」といって、こちらに尻を向けたかと思えば、猛烈なオナラをしてくる始末。これは、堪忍袋の尾が切れても仕方がない。

 最大、最小金冠がついてくれれば、こんな思いをしなくても済むのに…。いつになったら、それは実現するだろうか…。

【MHP 2nd】おババからの最後の挑戦状。 

 最後の挑戦状。まさに村クエスト卒業のためのクエストらしい名前である。しかも、対象がラージャンときた。集会所でさえ、上位に進まなければ戦えない相手だ。つまり、対戦経験が少ないというわけであり、大袈裟に言えば未知なる相手である。

 ラージャン。名前からして、中華なラーメンっぽいな^^見た目は、まぁ…猿としか言いようがなく。とはいえ、黒いとき(通常時)はなんとも迫力のない容姿である。下手すりゃ、ブランゴを黒くして、ちょっと大きくしました・で通じるのではないだろうか。が、ここで油断をすると、怒り時の容貌に驚くことになる。なんと!?黒い(ちょっと太めな)猿が格好良くなった?!!さらに、あの太い腕は、贅肉ではなく筋肉だったのか。と感心してしまうくらいの動きを披露してくれる。


 そんな"最後の挑戦状"をついに受けることにした。いつまでも放っておいたら、ラージャンが怒って村を襲撃しに来てしまうかもしれない。それは困る。帰る場所があったかもしれないのに、村の人達によって勝手に"我らが村のハンター"にされてしまったが、助けてもらったのだから、一応は恩のためにも来るかもしれない脅威から村を救わねばなるまい。太刀の【ドドド】を手にし、ラージャンの待つ闘技場へと足を踏み入れた。


 さっそく、待ってましたといわんばかりにムービーと共に、気合いを入れて金色に変化するラージャン。あんまりにも待たせすぎて、怒ってしまいましたか^^;

 しかし、かえって好都合。怒り状態じゃないとラージャンは罠にはまってくれない!隙を狙って、わっせわっせと落とし穴を設置。さぁ、いつでも落ちてくれて構いませんよ!

 ………そんなこんなで、罠に落としたり、ビーム時を狙ってズバズバ斬り込むことで3度目の怒りモードに突入。全モンスター捕獲を狙っていた私は、そそくさとしびれ罠を設置。慎重にラージャンの様子を窺う。なにせ、これで捕獲すれば全種制覇となるのだ!むふふふ…と不敵な笑みを浮かべながら奴を罠に誘導し、麻酔玉を松井のごとく狙いを定め、投げた。


 見事、1頭目のラージャン捕獲。と、休憩時間を与えてくれないようで、2頭目ラージャン登場。来るの早いですね…。しかも、今度の奴はデカイ。さっきのが小さすぎたのか、猛烈にデカく感じる。腕、太いですねー^^と誉めてやっているのに、それが癇に触ったのか、ご自慢の腕をブンブン振り回してきた。あんなのに殴られたら、内臓ぺっちゃんこだっての。

 結局、2頭目は討伐。終わってみれば、どうして避けてたのか不思議なくらいの余裕さであった。例えるなら、上位黒系飛竜を相手にするより楽だった。まぁ、村クエだからそうなのであろう。とりあえず、最初から2頭が和気あいあいと登場してくれなくて良かったのは確かである。さすがに2頭相手にするのは気持ち的に滅入るものがある。


 とはいえ、これで最後の挑戦状なんてカッコいい名前のクエストなのに、内容は闘技場でランポス50頭(もしくはブルファンゴ)を一度に相手にして討伐してください・なんて内容だったら、行く前からやる気が出ないのは必須といえるだろう。誰が好きこのんで、ウザいランポス(ブルファンゴの場合はそれ以上)の中に跳び来んでいかなければならんのか。

 が、ダウンロードクエストにある"奇面族の宴"はある意味、上記の例のようなクエストともいえる。一度に出てくるチャチャブーの数こそ少ないが、やつら…強い。油断すれば、余裕で2死する(下手すりゃ3死で失敗の)可能性がある。

 これをやった人なら分かるだろうが、この苦労を考えれば、ランポス(もしくはブルファンゴ)が50頭もいる闘技場に投げ出されるクエストなど、誰が受注したいだろうか。仮に30頭くらいだとしても、ブルファンゴが相手の場合、私は断固拒否しよう。なにが悲しくて、あんな猪突猛進なイノシシの餌食にされなければならないのだ。きっと、1,2頭相手にしている間に、背後から襲われるに決まっている!そんなのは嫌だ。絶対に嫌だ。


 それを考えると、最後の挑戦状が大型モンスター討伐のクエストで本当に良かったものである。

【MHP 2nd】素材は使うために存在する。 

 レアな素材ほど、使わず大事に大事ぃ〜にアイテムボックスに入れておくようになる。さながら、博物館で厳重警備のもとに展示されている稀少品のようだ。

 そんな厳重警備のもとの代物なだけに、なかなか手が出せず、使えない。さらに、使って無くなってしまえば、次はいつ出会えるか分からないのだ。まさに、使うか否かの壮絶なる葛藤に悩まされることになる。

 が、素材は使うために存在する!使わないでアイテムボックスに入れておいたって、貯金のように利子がつくわけでもないし、ポコポコと数が増えてくれるわけでもない!だったら、いっそ使ってしまっても良いじゃないか。そもそも、使うから欲しかったのではないか。


 よし、思い切って使おう^^無くなっても、またいつか手に入るさ。使ってナンボじゃ。


 こうした何か吹っ切れた気持ちから、以前から作る予定だった武器をガチャガチャと鍛冶屋のおっさんに使ってもらうことにした。以下が作った武具である。


<武器>
・煌剣リオレウス
・黒刀 三ノ型
・エメラルドスピア
・ブループロミネンス
・海王槍リヴァイアサン
・ヴォルカニックロック
・ゴルドリコーダー
・ブラッドフルート
・ゴールドマロウ

<防具>
・アカム頭(剣士用)
・リオソウルU胴(ガンナー用)
・リオソウルU腰(ガンナー用)
・アカム足(ガンナー用)


 …たしか、一気にこれくらい作った記憶。防具は、察しの良い人は『高級耳栓&見切り+2』が発動するものだと分かるでしょう。

 素材は使うためにあるー!と豪語したが、実は火竜の紅玉が残り1つになってしまったため、ガンチャリを作るか悩んでいたりする。なけなしの3個のうち2個を上記武器に使ってしまったのだ^^;

 とはいえ、代わりに竜玉は躊躇わずに奮発した。なにせ、ガノトトスから高確率で剥ぎ取れる場所を見つけたからね!その犠牲に、ガノトトス狩猟数は増えていく…。


正直、大小金冠ついてると、もう狩りに行く気が失せる。しかし、素材のためだ。

今日も気合いでモンスターに挑もう。

【MHP 2nd】"へたれ"に認定されました。 

 蒼火竜の尻尾が猛烈に欲しいです。最低3個。


 尻尾といえば、そんなに剥ぎ取り確率は低くないはず。なのに、出ません。てか、出にくいです。なにも、紅玉や逆鱗が欲しいと言ってるんじゃないのに。尻尾でも、高望みなのですか?!尻尾でも、センサーは働くんですかっ!!?

 とはいえ、幸いなことに、尻尾は村レウスからも剥ぎ取れます。おかげで、討伐はそんなに苦労はしません。ええ、しませんよ^^ですが……。


 何かと9番に移動しすぎじゃ`□´!!


 前作に比べれば、9番も視界は良くなったものの、やはり9番は狭いので避けたいものです。なのに、奴はチキンのようで、4番にちょっと顔出ししたと思ったら、すぐさま9番へ飛んでいく始末。まぁ、4番に来たところを閃光玉で動きを止め、尻尾を切ってしまえば済むのですが。

 で、尻尾を切断し、意気揚揚と剥ぎ取り実行。


『火竜の甲殻(もしくは鱗)を入手しました』


 はい。レウスさん、地獄行き決定ー!誰も甲殻や鱗なんていらないんですよ。尻尾が欲しいの。尻尾が。

 討伐数を増やしたくないので、尻尾以外が出たときはリタイアしてました。そしたら、不本意にも称号がもらえました。その名も『へたれ』

 へたれ:クエストリタイア回数が50回を越えた

 いつの間にやら、50回を越えたようです。こんなにリタイアした記憶もないんだけどなぁ…^^;


 そんな、ほぼレウスのおかげで"へたれ"になってしまった私だが、なんとか尻尾も合計10個になった。これだけ集めるのに、どのくらいの時間を費やしたことか。しかも、まだ最低3個は欲しいし…。あぁ、考えたくもない。


 と、蒼火竜の尻尾に悩まされているものの、物凄い発見をしていたりもするのだ。

 知っている人もいるかもしれないが、上位ガノトトスから高確率で竜玉を剥ぎ取れる場所を見つけたのだ!おかげで、竜玉がポロポロ取れる、取れる。これは良い発見をした^^


 これで、しばらくは竜玉には困らずに済みそうだ。
が、尻尾には当分イライラさせられそうだが。紅玉や逆鱗然り…。